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力道山 化粧まわし

力道山 化粧まわし

化粧まわし

関脇時代に使用されたもの 大関目前までいった力士時代の゛栄達の証。
表に日本刀と桜、裏面も龍と白木屋調製の刺繍が入った大変贅沢なつくりになっている。
物資不足だった終戦直後の時代、横綱級といわれるこれだけ豪華なまわしをしめていたということに、当時の力道山本人の力士としての自負とタニマチの期待の大きさが想像できる。
(化粧まわしは、大相撲の関取のみがまける儀式用の廻し。土俵入り等で使用される。長さ8m、幅68cmの絹織の布の先端に豪華な刺繍と馬簾の付いた大きな前垂れを持つ)

※リキアパートの現場監督が力道山入居時に本人から譲り受け、半世紀以上大切に保管してきたもの。
着用写真付(馬簾上の刺繍は付け替え式だったため、違うタニマチのものが入っています)
開運!なんでも定団2001年1月9日放送回に出品され700万円の鑑定額がついたもの(鑑定士は北原氏と前野氏) 。
参考DVD付 

税込525万円
  • 裏面

    裏面

  • 「力道山」刺繍部分

    「力道山」刺繍部分

  • 「白木屋調製」部分

    「白木屋調製」部分

  • 馬簾アップ

    馬簾アップ

  • 裏面アップ

    裏面アップ

  • 全体

    全体

力道山 直筆「闘鬼」

「闘鬼 力道山 昭和三十五年十二月吉日」神代杉に書かれた直筆の書。
サイズ:横約67㎝×縦約27㎝ 力強く見事な筆づかいで書かれた「闘鬼」。
力士として、プロレスラーとして、事業家として、人生を闘い続けた力道山らしい入魂の一筆。
サイン以外で力道山の文字が残っていること自体が珍しい。

※リキアパート建設時、力道山自室の茶室・床の間などに使用された高級材木・神代杉。
当時の現場監督がその余った床板に記念として書いてもらい、半世紀以上大切に保管してきたもの。

開運!なんでも鑑定団2001年1月9日放送回に出品され計1000万円(化粧まわし700万円、書「闘鬼」300万円)の鑑定額がついたもの(鑑定士は北原氏と前野氏)
※参考DVD付

税込210万円
  • 正面

    正面

  • 正面

  • 破損部分

    破損部分

  • 署名、日付

    署名、日付

  • 「鬼」

    「鬼」

  • 「闘」

    「闘」